マンズ一~九、ピンズ(1)~(9)、ソーズ1~9と表記。 コメントどしどし待ってます(・ω・ミэ )Эアザラシ ※相互リンクは基本的に行わない方向です(´・ω・`)ショボーン 自分が購読しているブログをリンクに載せようと思っています。

スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

天鳳神奈川オフ レポ【長岡】
去る3月22日、都内八王子にて「天鳳神奈川オフ会」が行われた。
神奈川オフのくせに都内でやってる時点で出オチであるが、
その様子の一部始終を書こうと思う。

まずは簡単に参加者紹介
そして俺が受けた各自の第一印象

有栖
クソ鳴きで有名な打ち手
「鳴いてオリ本線」などの名言を残す
第一印象:やんちゃ

カツカレーうどん
豪運で有名な打ち手
第一印象:活発な少年

てんぽいんと
かなり突っ張る打ち手
第一印象:控えめな青年

ちびおきしん
アイマス配信で有名な打ち手
フーロ50%は面前派を恐怖に陥れる
第一印象:ネットのまんま。

HGST
VIPPERな打ち手
対戦した限りでは面前派
第一印象:体弱そう、真面目

茶柱立樹
強くて有名な打ち手
俺から見るとバランス派
第一印象(2年前):ふてぶてしい

ねこだいすき
幼女好きで有名な打ち手
かなりかわし手を作ってくる印象。守備型
第一印象:ちくわ

こんなまとまりのないメンツだが
無事に全員と合流できた。
ちなみに出会った瞬間からねこだいすきのテンションはMAXでした。

次回は麻雀の様子を書きます
スポンサーサイト

よこしゃも 【芋】
近代麻雀で連載が始まって2話目、読者の期待もそこそこある漫画だが。
僕は2話目を見て、見切りを付けたというか、あと3話ほどで終わるかなぁという終戦気分に浸っている(予想を上回って欲しいが)。


2話目で大関を出しちゃダメだろう
いきなりラスボス、みたいなもんだ。
しかも大関の強さを際立たせるために、土俵上で横綱”天鳳”を投げ飛ばしてもうた('A`)
この大関編が終わったら、次の相手誰か残ってるのか?


あと主人公のキャラが軽すぎる。
1話目もだが、「結局俺が勝つから」という前提で余裕をぶっこいている。
もちろん漫画だから勝つんだけどね・・・
そんなナメた姿勢の奴が、麻雀横綱でいいのか?
ナグモにはそういう余裕がない。
その余裕のなさがリアリティーに繋がる。


余談だが、大関にぶっ倒されて身体の自由が利かなくなった大金。
「アッチの土俵でこの俺が 休場するワケには・・・」と決意を語った大金。
その大金が、
「ハハ なんとか休場はまぬがれたようだね」
と、まむしドリンクを持ってヒョイと現れたときには、
ひょっとこ顔のutemasukaを連想してしまった。


東1局 東家 ドラ三筒
三萬四萬五萬赤五萬六萬三筒四筒四筒六索六索六索七索八索 ツモ七索
「これが大関の麻雀よ」と四筒を切ったところに感心した。
普通に見ると7ツモ切り。
こういういわゆる完全シャンテンで、縦をはずすことは稀だ。
あったとしてもそれは先切りであって、牌効率に沿っての打牌ではない。


しかし、この形で(4)を切るのは好判断だ。
大関は次に三をツモったが、これだと7切り→(4)切りとしても大差はない。
しかし、ドラ(3)や、58をツモったときの変化が大きい。
三四赤五五六 (34) 666778 ツモ8 6切り
(344)の(4)を残していても、それが活かされる時はドラが出て行く時。
ならば(4)を切り、さらに好打点、好形を望める形にする。
実戦でも出てきそうなパターンだ。
まぁ実戦だとドラ(3)で(344)の場合、シャンテンになる前に(4)をはずしている可能性もあるが。
Copyright © 【芋】 麻雀世界 【長岡大明神】. all rights reserved.
さくらと空 
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。