マンズ一~九、ピンズ(1)~(9)、ソーズ1~9と表記。 コメントどしどし待ってます(・ω・ミэ )Эアザラシ ※相互リンクは基本的に行わない方向です(´・ω・`)ショボーン 自分が購読しているブログをリンクに載せようと思っています。

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鳳凰卓での戦い方考察
2/20から七段R2000制限の鳳凰卓が実装された。
70戦ほど打った(まだ2日なのにね)感想としては
固い!
とにかく固いですほんと。
枚数少ないけど出アガリ期待のリーチがピンポイントな箇所に押されて負けることがしばしばあったり
安い仕掛けを読みきられてツッパされまくって不利な状況になったりと
簡単に勝たせてくれる展開がほとんどない。

つかこれもう運ゲーなんじゃね?東風で差つけるの無理なんじゃね? とか一瞬思ってしまうぐらいキツい。

ここ半年ぐらいずーっと段位重視で打ってきたんだけど
そのままの打ち方(徹底ラス回避で基本は空気 遅くしても打点好形をできるだけ作る※グッペ打法)
だと通用しないんじゃないかと思って考え直す必要がありそうだ。
もともとやってたR重視の打ち方に戻すほうがRでもはじかれてしまうから効率がいいのかな?

グッペもしくは師匠・・・2着30%越え 3着30%越え ラス19%未満を維持する空気超人


まず特での五段と鳳凰での七段のポイント変動はラスを100とするとこうなる

五段 71.4 :28.6 : 0 : 100
七段 66.6 :33.3 : 0 : 100

さらにこれをひとつ上の六段と八段にしてみる

六段 67.5 : 25 : 0 : 100
八段 60 : 30 : 0 : 100 

五段→六段と七段→八段にはそこまで差はないが2着の価値があがってトップにこだわる必要が少なくなったといえる。
六段→七段と八段→九段の場合は
八段→九段のほうがラスの比重が高くラス回避する必要があるということになる。
またトップ2着3着の差が等価になったことでここでも2着にかなりの価値がある。


んー・・・・?
つまり前よりも空気なぐらいでいいってことかな・・・?
グッペじゃん!グッペでいいんじゃん!
よしこれからもグッペしよう。



当面の目標
鳳凰500戦終了時にラス22%以下 平均順位2.45以下
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さくらと空 
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